FX業者の信託保全を比較
信託保全にも質がある!
信託保全といっても各社まちまち。信託保全しているから
安心だと思っていても、万が一業者が倒産してしまった時に、
預けた資産の一部しか返ってこない、最悪全額返ってこない
という事態になりかねません。
ここでは二重三重に安全性を高めて信託保全を行っている
セントラル短資を紹介します。
セントラル短資の信託保全スキームを紹介
セントラル短資は三井住友銀行で全額信託保全をしています。三井住友銀行は日本格付研究所「AA-」、S&P「A+」と、国内外の格付機関から高い格付けを得ているので、信託保全先としては安心ですね。おそらく他の金融機関と比べてランニングコストが高いはずなのですが、顧客が安心して取引できるように高格付機関で信託保全するという企業の姿勢には好感が持てます。
さらにセントラル短資では、信託口座に自己資金も預託することで、万が一の場合でも顧客に全額返還されるように、常に必要返還金額を上回る額を維持しています。また、信託口座に預託する金額は毎日スワップ金利や評価益を計算して預託しているので、タイムラグがほとんど生じません。
業者によっては信託保全に必要な金額の計算と預託を1週間に一度や3日に一度しかおこなっておらず、相場が急変した時には信託口座に入っている金額と顧客への必要返還金額に大きな差が生じてしまう場合があります。そういう点からみても、日々計算して預託しているセントラル短資のスキームは安心感がありますね。このように二重三重に安全性を高めて信託保全を行っているセントラル短資は、スワップ金利も高いので、初心者やスワップ派の人には本当におすすめです!
セントラル短資がお勧めなのはそれだけではありません。
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