情報ツールとしての「FXライブ」

セントラル短資の無料情報ツール『FXライブ』。
『FXライブ』は初心者にも簡単で使いやすい、
テクニカル売買シグナルがおすすめのツールですが、
今日は売買シグナル以外の機能を紹介します。
売買シグナルの使い方については、
セントラル短資FXライブの使い方」をご覧ください。
まずは2/22から追加された「マーケットデータベース」について。
「マーケットデータベース」には「国別データ」と「通貨別データ」があります。
「国別データ」では、それぞれの国の基礎データ、経済指標、
さらに各経済指標の直近12ヶ月のデータ、60ヶ月のグラフを見ることができます。
FXライブマーケットデータベースその1
このあたりのデータの豊富さはさすが投資会社といったところですね。
さらに、主要各国の株価指数や金、原油といった国際商品価格、
債券市場データなんかも一覧で表示されています。
FXライブマーケットデータベースその2
そして、「通貨別データ」。
通貨ペアをしぼった「テクニカル指標ランキング」が表示され、
さらにシカゴIMM通貨先物ポジション推移や
ヒストリカルボラティリティ、時間別平均変動率のデータを見ることが可能です。


ここ最近のボラティリティが大きくなっているなとか、
米市場での動きが最近活発だなとか、
今まで感覚としてあったものをデータとして確認することができますね。
セントラル短資のFXライブは、
売買シグナルだけでなく、様々な情報が充実しているので、
特に初心者が学びながら取引をするのに大変便利なツールだと思います。

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